武蔵野市のウッディーなお家が完成しました♯2
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無垢の木を使ったキッチン
ウッドワン製のスイージーというシリーズのキッチンを採用しました。
ニュージーパインの良質な無垢材を浮造り加工した物で、
木の年輪を立体的に浮き立たせ、素材の魅力を見た目や感触で味わうことができます。
ハニーブラウンの温かみのある色によって、シンプルやモダンの空間にはもちろん、落ち着いた和の空間も演出することができます。
ミーレの食洗器
大容量でパワフルな洗浄力のあるミーレの食洗器を使用しました。
たっぷりの食器やカトラリーが一度に洗える大容量となっており、
1日分の食器や調理器具をまとめて洗うことができます。
手洗いよりきれいに仕上がり、手洗いよりも節水ができます。
また、最適な洗浄方法を自動で判断・調節するだけでなく、
「やさしく洗いたい」
「早く仕上げたい」
といった要望にもこたることができる様々なプログラムが充実しています。
暖かい空間を作り出すキッチンのタイル材
キッチン壁には、LIXILのジキーナというタイルのイエローを使用しました。

キッチンのハニーブラウン色と濃淡で色を揃え、全体的に温かみのあるキッチンとなりました。
キッチンの床は名古屋モザイク工業社のタイルを使用しました。
クラシックモダンにプロモートされた、新しいテラコッタ調のタイルです。
エッジが効いた都会的意匠が特徴的です。
印象的な壁掛けテレビスペース
リビングの東面には、ブルーのクロスをアクセントクロスとして使い、
壁掛けテレビのスペースとしました。
ダウンライトの光が壁に当たることにより印象的な空間と演出することができました。
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